カテゴリ:音楽、観劇( 246 )

再びルービンシュタイン

ルービンシュタインが90歳の時のインタヴューです。


90歳ですよ、90歳!
矍鑠とはこの方のためにある言葉!
お話もしっかりされているし、演奏も素晴らしいです。
ああ、私も年をとってもこんな風に心身ともに元気でいたいものです。


そういえば、父が毎朝近所の公園でラジオ体操をしています。
一時帰国した時に私も同行したのですが、ラジオ体操仲間に100歳の方がおられました。
でも、どう見ても父と同世代にしか見えないんです!
お元気の秘訣を伺っても「特に何もしていません」とのことでしたが、とてもお話の楽しい方で、きっとこの明るさがお元気の素なのだろうと推察しました。

ラジオ体操仲間には尼崎出身の某超有名人のお母様(尼崎なオカン♪)もいらっしゃいます。
父のラジオ体操仲間恐るべし!
こんな楽しい仲間となら毎朝休まず通うのも納得です。


2011年3月~2014年7月の記事はBloggerに掲載しています。
http://ballade4fmoll.blogspot.com

[PR]
by ballade4fmoll | 2015-12-02 01:44 | 音楽、観劇 | Comments(0)

ルービンシュタイン

ルービンシュタインのすごい動画を見つけました060.gif
皆さんにもお薦めします!



後半に以前ご紹介したことのある百万ドルトリオの演奏が収録されています。
ふむふむ、こういう内容だったのね。

3人が口々に「ソロと室内楽は違う。一人ひとりが優れたソリストでも室内楽を上手く演奏出来るわけではない」と言うのが興味深かったです。
私もたまに室内楽を弾くのですが(素人の分際で贅沢すぎる趣味です)、他のメンバーと解釈をすり合わせ、上手く息を合わせて弾くのはソロとはまた違った面白さがあり、大好きです。

それにしてもルービンシュタインの自宅で、リクエストした曲を弾いてもらうなんて夢のような状況ですね。
ああ~、そういう経験をしてみたい!



2011年3月~2014年7月の記事はBloggerに掲載しています。
http://ballade4fmoll.blogspot.com

[PR]
by ballade4fmoll | 2015-11-28 02:58 | 音楽、観劇 | Comments(3)

シューマンの謝肉祭

先週末のバルトークラジオ聴き比べ番組ではシューマンの謝肉祭を取り上げていました。
番組で紹介された演奏は、ラフマニノフ、ミケランジェリ、ルービンシュタイン、アニー・フィッシャー、キーシン等。

それぞれのピアニストの異なる解釈の聴き比べはとても面白かったです。
YouTubeでも多くのピアニストの演奏を聴くことが出来ます。(こちら

この曲は確かNHKの「ピアノのおけいこ」で中村紘子さんが講師を務められた時にも取り上げられました。
私がまだ結婚する前なのでかなり昔、昭和の時代の話です。
中村紘子さんが曲の解説やテクニックについて話され、特にリサイタルで演奏する時の心構えや曲の聴かせどころや聴衆へのアピールの仕方などを大変興味深く聞いた覚えがあります。

番組ではラフマニノフの演奏を「お薦め」として全曲放送していましたが、私は改めて「キーシン上手い!」と感心しました。
特に「ショパン」(第12曲)。
最初はシューマンがショパンを真似た風、繰り返しはショパン自身の演奏のように弾き分けていて、ああもうお見事!!

キーちゃん生で聴きたい病が進行して重症です。
来春のウィーンのリサイタルに行く予定なのですが、昨今のご時世から本当にウィーンに行けるのか一抹の不安も…。
そういえば昨日のニュースでウィーンのクリスマス市もテロの攻撃対象だと聞きました。
う~ん…。


2011年3月~2014年7月の記事はBloggerに掲載しています。
http://ballade4fmoll.blogspot.com

[PR]
by ballade4fmoll | 2015-11-26 03:06 | 音楽、観劇 | Comments(0)

ペレーニのバッハ

このポスターを見かけたのは先月の初め。
f0021504_23340471.jpg
ええええええええええええええ?
ペレーニ様がバッハの無伴奏全曲演奏?
ああ、もっと派手に宣伝して下さいよ~!

チケットはほぼ売り切れで、なんとか取れたのがこの席↓
f0021504_16265768.jpg
舞台後方、パイプオルガンの下。
ペレー二の背中を見ながら聴くという珍しい経験をしました。


2015.11.05 19.30
ZENEAKADÉMIA NAGYTEREM

Bach csellószvitjei Perényi Miklós előadásában I.

J. S. Bach:G-dúr csellószvit (BWV 1007)
J.S. Bach:Esz-dúr csellószvit (BWV 1010)
J. S. Bach:c-moll csellószvit (BWV 1011)

Perényi Miklós (cselló)


ああ~、素晴らし過ぎて言葉が見つかりません!!

私の席からは演奏するペレーニの背中しか見えなかったけれど(楽器は体に隠れてほとんど見えません)、体をほとんど動かさず演奏するペレーニの後姿を見ていると、チェロではなく彼の体の中から音楽が湧き出してくるようでした。

(最近、特に若手演奏家が派手な身振りや大げさな表情で演奏する姿をよく見かけますが、見た目より音楽そのものを豊かにしてほしいです)

アンコールにBWV 1009からプレリュード、続いてジーグが演奏されて、感動的な一夜はお開きとなりました。


ペレーニのバッハ全曲がYouTubeにもありました。




でもやっぱり実演は違う!
この何倍も何十倍も良かったです♪
(動画はかなり若い頃の演奏で、今とは解釈もだいぶ変わっているように思います)




2011年3月~2014年7月の記事はBloggerに掲載しています。
http://ballade4fmoll.blogspot.com

[PR]
by ballade4fmoll | 2015-11-07 02:06 | 音楽、観劇 | Comments(4)

ショパンコンクール

第17回ショパンコンクールが始まりましたね。

私は第15回第16回とコンクールを聴きに行き、今年もワルシャワに行くつもりだったのですが、諸般の事情により今回はネットで演奏を聴いています。
同じような曲目が続くので、奏者の解釈の違い、ピアノの響きの違いなど、面白いです。
ただ、前回強く感じたことですが、会場で聴く生の音とネット配信の音はかなり違うので、やっぱり会場で聴きたかったな~。

今回は審査員もこんな顔ぶれだし。
f0021504_22075828.jpg
(写真はDeutsche GrammophonのTwitterより拝借)

5年前のショパンコンクール、私はちょうどこのお二人が立っている辺りの席で聴いたんですよ。
姐さん演奏中の私語が多過ぎ!(笑)
今年はディーナ・ヨッフェも審査員席にいるんですよね~。ああ行きたかった!

冒頭に書いた諸般の事情についてはまた後日。


ところで阪神のCS進出が決定しました。
ああ、素直に喜べない…。
今日カープさんが勝てばスッキリしたんですけど…ほら、だってHRの誤審あったじゃないですか。
あのときの対戦相手がカープさんだったし、モヤモヤモヤモヤ…。

昌、長い間お疲れ様でした。




2011年3月~2014年7月の記事はBloggerに掲載しています。
http://ballade4fmoll.blogspot.com

[PR]
by ballade4fmoll | 2015-10-08 00:53 | 音楽、観劇 | Comments(0)

シーズン幕開け

秋も深まり、いよいよコンサートシーズン幕開けです060.gif
私は土曜日の夜コンサートに行ってきました。


Időpont: 2015. szeptember 26., szombat 19:30
Előadó(k): Concerto Budapest
Közreműködik:
Rost Andrea, Mikhail Petrenko (ének),
Baráti Kristóf (hegedű)
Vezényel: Keller András
Műsor:
BEETHOVEN: F-dúr románc, op. 50
BERG: Hegedűverseny Egy angyal emlékére
BARTÓK: A kékszakállú herceg vára, op. 11, BB 62
Helyszín: Zeneakadémia, Nagyterem

ヴァイオリンのバラーティとソプラノのロスト(ハンガリー語ではロシュトと発音します)、日本でもお馴染みのハンガリーのスターが登場するコンサートです!
会場はリスト音楽院大ホール。
f0021504_23291335.jpg
私の席はなんと、2階席正面最前列ど真ん中!
憧れの席が取れて嬉しい!!
ここはステージがとても近く感じられ、演奏家の細かい動きはもちろん、息遣いまで聴こえてきそうです。

前半はバラーティ君のソロでベートーヴェンのロマンスF-durとベルクのコンチェルト。

恥ずかしながら告白しますが、下手の横好きで始めたヴァイオリンで、先生に「ロマンスが弾きたい!」と無理を言ってレッスンしていただいたことがあります。
(結局全然弾けないままで終了:苦笑)
だからバラーティ君の上手さがよくわかるんです。
ああ、いつかあんなきれいな音で弾けるようになりたい!

ベルクのコンチェルト。
この曲は学生時代にプラハで買ったスークのスプラフォンのLP(歳が…)を愛聴していたので、バラーティ君がどんな演奏を聴かせてくれるのか楽しみでもあり不安でもあり。
いやぁ、バラーティ君は圧巻でした!
演奏前に「この演奏は録音します」と案内があったので、そのうちラジオで放送されるのでしょうか?
それともCD?
とにかく素晴らしい演奏だったので、録音も是非聴いてみたいです。
最後のフラジョレット、神業でした~~~!!!

アンコールはバッハのアダージョ(無伴奏ソナタg-mollより)。
YouTubeにもこの曲の演奏があったので貼っておきます。



後半は演奏会形式でバルトークの青ひげ公の城。
ロシュト・アンドレアの歌を聴くのは久しぶり!
相変わらず優しく暖かい歌声にうっとり♪

いや、それよりもバリトンのペトレンコ、ハンガリー語完璧やん!
演奏会形式だったにもかかわらず、二人の歌手の素晴らしい歌のおかげで目の前にありありと情景が浮かぶようでした。
ブラーヴィ!

ひとつだけ気になったことが…。
歌手は楽譜を見ながら歌っていたのですが、アンドレア、あろうことかアラレちゃんのような大きな黒縁の丸いメガネをかけていたんです。
素敵なドレスとアラレちゃんメガネのギャップが可笑しくて、深刻な場面なのに笑いそうになったり。(苦笑)
お気に入りのメガネなのかなあ?

【追記】
オケのFBにアップされた写真。

f0021504_17155705.jpg
ね、アラレちゃんみたいでしょう?





2011年3月~2014年7月の記事はBloggerに掲載しています。
http://ballade4fmoll.blogspot.com

[PR]
by ballade4fmoll | 2015-09-28 00:11 | 音楽、観劇 | Comments(2)

抜き打ち初見

週末のことです。
家で夫とゴロゴロしていたら電話が鳴りました。

「もしもし、お久しぶり」
室内楽のリーダー、チェリストさんです。

「急で申し訳ないけど、近くまで来たし、渡したいものがあるんだけど・・・どこかでお茶でもどう?」
「いいけど、それよりうちに来ませんか? アザラシ(=夫)も会いたがってるし」
というわけで、我が家にお越しいただきました。

到着したチェリストさんはチェロ持参。
「今日はリハーサルがあってね。オーケストラにエキストラ頼まれたんだ」とのことでした。

チェロを見た瞬間から嫌な予感がしていたのですが、嫌な予感というものはどうしてこう的中するんでしょう。

「実は楽譜をいくつか持ってきたんだよ。はい、これ」

やっぱり「渡したいもの」は楽譜だったのか! それもこんなにたくさん!!

「この曲はね、中間部のメロディーがとてもきれいなんだよ。ちょっと弾いてみない?」

なんですか? このいきなり抜き打ちテストのような言葉は?
どう逃げようかと思案していると、夫が「どんな曲? 僕も聴いてみたい」と憎たらしいことを言いやがるんです!
おいお前、普段は「僕はクラシック音楽は苦手なの。ピアノ弾くならジャズにして」とほざきやがるくせに、なんでやねん~~~!!!

結果は・・・・・・私はやっぱり初見が苦手、というか初見無理! 弾けない!
それを改めて認識しただけです。007.gif

「じゃあこれとこれとこれを弾こうね。本番は8月末の予定なんだけど…」
無理無理無理無理~~~!

するとまたなぜか夫が「大丈夫」って勝手に返事してるし!
おいお前、アザラシの分際で何しさらすんじゃあ、われぇ~!033.gif

「ああよかった。じゃあよろしく!」
はあ? よろしく?
うわ~~~~ん、どないせえっちゅーねん!!!

・・・で、現在なぜか譜面台には受け取った楽譜ではなくモーツァルトの2台のためのピアノソナタK.448があるし!(笑)
おまけになぜかメッチャ真面目に練習してるし!(笑)
得意の現実逃避です。あかんやん!
一人では弾けないので、どなたかお相手して下さる奇特な方いらっしゃいませんか~?


憧れのラ・ローチャ様♡


いや、こんな現実逃避してんと室内楽ちゃんと練習せなあかんなあ。あ~あ…。(ため息)

2011年3月~2014年7月の記事はBloggerに掲載しています。
http://ballade4fmoll.blogspot.com

[PR]
by ballade4fmoll | 2015-07-14 00:53 | 音楽、観劇 | Comments(0)

チャイコフスキーコンクール

第15回チャイコフスキー国際コンクールがいよいよ始まりましたね060.gif
コンクールの様子はMedici.tvで見られるし、ここはモスクワとは1時間しか時差がないので、当分はどっぷりコンクールに浸る毎日になりそうです。

先ほどまでオープニングコンサートを見ていたのですが、ダニール君(トリフォノフ)やっぱり上手いわ~。
顔はちょっとおっさんっぽくなったけど(失礼)、演奏が楽しくてたまらない様子とか、何かが乗り移っているような表情とか、相変わらずです。
今年はどんな才能に出会えるのか楽しみです。

今年は秋にショパンコンクールもあるし、音楽好きには落ち着かない一年ですね。
ああ、秋にワルシャワ行きたい♡


2011年3月~2014年7月の記事はBloggerに掲載しています。
http://ballade4fmoll.blogspot.com

[PR]
by ballade4fmoll | 2015-06-16 02:57 | 音楽、観劇 | Comments(2)

コンチェルト・ブダペスト シューベルト&マーラー

昨夜コンサートに行ってきました。

Időpont: 2015. május 26., kedd 19:30
Előadó(k): Concerto Budapest
Közreműködik: Komlósi Ildikó, Fekete Attila (ének)
Vezényel: Keller András
Műsor: SCHUBERT-MAHLER: A halál és a lányka (vonószenekari átirat)
MAHLER: Dal a Földről
Helyszín: Müpa - Bartók Béla Nemzeti Hangversenyterem

f0021504_21250664.jpg

私にとっては初のマーラー。
今まで苦手意識があってまともに聴いたことのないマーラー。
チケットをいただいたのですが、プログラムを見て一抹の不安を抱いたマーラー。
このコンサートでマーラー開眼となるかも、と期待したのですが・・・。

演奏はとてもよかったです。
特にテノールのFekete Attilaの歌声の素晴らしさといったら!

でも、残念ながら苦手意識を克服するには至りませんでした。

友人がこのオーケストラのメンバーで「昨日コンサートに来てたでしょ? どうだった?」と聞かれたので、正直に「演奏はよかったけどマーラーは苦手」と答えたら「へえ、そうなの? 僕は子供の頃からマーラー大好きだけどねえ。マーラーが嫌いな人もいるんだ」と意外そうに言われました。
だって~、苦手なもんは苦手やねんからしょうがないやん!
私は子供の頃からショパンが好きやってんもん!
今はリスト様も好きやしバロックも好きやけどね。

いや、それよりステージの上から客席ってちゃんと見えてるんですね!!
気を付けないと。(何を?)




2011年3月~2014年7月の記事はBloggerに掲載しています。
http://ballade4fmoll.blogspot.com

[PR]
by ballade4fmoll | 2015-05-28 02:42 | 音楽、観劇 | Comments(0)

シルヴィア

土曜の夜にバレエを観てきました。

Sylvia

Helyszín Erkel Színház
Dátum 2015. május 23. 19:00

Karmester Oberfrank Péter
Szereposztás
Sylvia Felméry Lili
Amyntas Leblanc Gergely
Diana Nakamura Shoko
Orion Kekalo Iurii
Amor Taravillo Carlos
Kentaur Bajári Levente
Kentaur test Lajti Gábor
Öltöztetőnő Antal Tünde
Öltöztető Szigeti Gábor

Alkotók
Koreográfus Seregi László
Zeneszerző Léo Delibes
f0021504_02471737.jpg
(↑会場のエルケル劇場入口に中村祥子さんの大きなポスターがありました)

さて、このシルヴィアというバレエを観るのは初めてでしたが、とにかく面白い!!
曲はきれいだし、踊りも楽しいし、楽しめました。
特に愛の神アモールのユーモア溢れる踊りが印象的でした。

主役のシルヴィアを踊ったFelméry Liliはこれまでも何度か舞台を見ましたが、とにかく初々しく可愛らしくてこの役にぴったりでした。
現在24歳だそうです。若っ!!
これからの更なる活躍を見守りたいと思います。

中村祥子さんのディアナはさすが! 
貫禄があって彼女が登場するとそこだけスポットライトが当たったような華があってとにかく素敵でした。
会場からの拍手や声援も一際大きく、カーテンコールでも抱えきれないほどの花束が投げ込まれました。
祥子さんがハンガリーに来られてから数々のプログラムを拝見しましたが、どの役も本当に輝いていて素晴らしくて、バレエって面白い、もっと観たいと思うようになりました。
祥子さんがいらっしゃらなかったらバレエの楽しさを知らずにいたことでしょう。
本当にありがとうございました。


2011年3月~2014年7月の記事はBloggerに掲載しています。
http://ballade4fmoll.blogspot.com

[PR]
by ballade4fmoll | 2015-05-25 03:18 | 音楽、観劇 | Comments(2)


ハンガリー人の夫とブダペストで暮らす関西人のひとりごと


by ballade4fmoll

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

カテゴリ

自己紹介
ハンガリーあれこれ
ブダペストの風景
食べ物
野球、スポーツ
音楽、観劇
映画
言葉

日本
乗り物
よもやま話
生き物

最新の記事

庭の花
at 2017-07-18 21:37
世界水泳
at 2017-07-16 14:46
エアコン その後
at 2017-07-09 06:53
暑い~!
at 2017-06-13 21:10
こんなん売ってた…けどどない..
at 2017-06-07 02:58

最新のコメント

バラード様 ありがとう..
by はげみ at 16:42
> はげみさん お嬢さ..
by ballade4fmoll at 01:38
バラード様 関西人の懐..
by はげみ at 18:08
> Yozakuraさん..
by ballade4fmoll at 20:11
> Yozakuraさん..
by ballade4fmoll at 20:09
> Yozakuraさん..
by ballade4fmoll at 18:42

以前の記事

2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
more...

お気に入りブログ

外部リンク

メールアドレス

055.gif ballade4fmoll@gmail.com

ASPアクセス解析

検索

ブログパーツ

結婚相談所
  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用しないで下さい。

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

海外生活

画像一覧