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相変わらず

フレブル母とトラ子ちゃんは仲良く暮らしているようです。(こちらの記事をご覧下さい)

以前に比べてトラ子ちゃんはますますたくましくなっていますが、フレブルを本当のお母さんと信じているようです。
ああ、可愛いなあ♪ 動物園に見に行きたい~!
フレブル母は「ナナ」、トラ子は「ハチ」という名前だそうです。誰が付けたんや~!(笑)

こういう記事を読むと、些細なことで争う人間が小物に見えますね。
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by ballade4fmoll | 2007-10-31 04:43 | 日本 | Comments(6)

日本シリーズ第1戦

プロ野球ってまだやってたんですね・・・っておいおい!
しかしCSから日が開き過ぎじゃないですか~? 実戦感覚狂いませんか?
(ま、読売が日シリ出場できなかったから、来シーズンからまた変わるんでしょうけどね)

それにしてもすごい試合だったみたいですね。
川上憲伸対ダルビッシュ有、両エースの対決。
スコア見たら、憲伸 7K被安打2で敗戦投手って・・・立ち上がりちょっと悪かったみたいですけど、HRの後はほぼパーフェクトじゃないですか!
ダルは13Kかぁ~、ほんまに男と男の勝負やったんですねぇ~。ああ見たかった!

かえりみてわが猛虎。JFKに頼り過ぎのシーズンでしたね。
久保田は体力ありそうやけど球児大丈夫なんやろか?
先発投手の皆さ~ん、野球は9回までですよ~!
「6回まで押さえたらあとはJFKがどないかしてくれるやろ」なんて考えたらあきませんよ~!
そうですね、あの~、本当に 「打てるものなら打ってみろ!」 という気持ちで投げてほしいですね。 (リンク先の3分20秒頃に注意して下さい)
のぉみぃぃ~、このセリフかっこよすぎるよ~ 
のぐっさんの声渋いです~

あ~、憲伸かダルかグライシンガー来てくれへんかな~。
あ~、鳴尾浜行きたいな~、安芸にも行きたいな~。
(そろそろトラ禁断症状が出そうです・・・)

10月28日から冬時間、日本との時差は8時間になります。
ハンガリーの正午が日本時間の午後8時です。

最後に、2005年秋ワルシャワのワジェンキ公園で撮ったお気に入りの一枚をご紹介します。
現在、私の携帯の待受画面はこの写真です。来春また聖地に変更します。
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by ballade4fmoll | 2007-10-28 04:06 | 野球、スポーツ | Comments(6)

読書の秋 ~ 風の鳴る国境

f0021504_3385142.jpg「私は子供のとき国境線という言葉を聞くと、木も草も抜き取られて、荒々しく乾いた地肌をむき出しにした無限に長い地帯を思い浮かべたものでした。遠くから眺めていればただ寂しい地帯ですが、そばへ行くと人間の身も心も凍らせてしまうような冷たい風がいつも吹きすさんでいる――」

これは角田房子著「風の鳴る国境」の登場人物の一人であるポーランド人外交官の言葉です。
当時「国境」とか「外国」に盲目的に憧れていた高校生だった私は、この言葉を読んで背筋の凍る思いがしたのを未だに忘れられません。

いずれ改めてゆっくり書きたいと思いますが、ショパン好きが高じてポーランド史に興味を持ち、中高生の頃は「ポーランド」と名の付くものなら何でも読み漁っていました。
この「風の鳴る国境」もその中の一冊。といってもポーランドのお話ではなく、パリに留学した二人の日本女性の生き方を綴ったものです。

作者の描写は細やかで、まだ見ぬパリやワルシャワの街が目の前に鮮やかに浮かびました。
その後、実際にこの本に登場する街を訪れた時、なんだか初めての場所とは思えない親しみを感じたのはひとえに作者の筆力の賜物です。
パリのアンジェリナ(小説に何度か登場する老舗の喫茶店)でお茶しながら改めて店内を見回し、まるで作者が今この場に座って書いているかのような錯覚にとらわれたものです。

先に延べたように、主人公は二人の日本女性。一人は仏文専攻でポーランド人と恋に落ち、ピアニスト志望のもう一人はピアニストの男性と・・・恋愛小説と言い切るにはあまりにも多くのことが描かれている本です。

私が一番好きな一節をご紹介します。
主人公がルービンシュタインのリサイタルを聴いて語り合う場面なのですが・・・

「この前聴いた時より淡々としてきたのは、彼が絶対に必要だと思うもの意外は全部捨て去ったからではないでしょうか。無限の蓄積があって、それがあるからこそ恐れ気もなく捨てることが出来た、その捨てたということは盛り込んだことになる、という気がしたのですが・・・」

お見事! というか、「そうそう、私も思っててんけど、どう言うたらいいかわからへんかってん!」というか、とにかくルービンシュタインの魅力を余すことなく伝える言葉だと思います。

いずれ惜し気もなく捨てられるように、今後もいろいろなことを蓄積していきたいものです。

そうそう、私が大学生の頃(今から数年前←大うそ!)この小説がTVドラマ化されたんですよ。
確か主役は真野あずさと名取裕子で、ポーランド人外交官(ドラマでは新聞記者に変更されていた)役を、なんとあのダニエル・オルブリフスキが演じたんですよ!!!

オルブリフスキについては書きたいことが山ほどありますのでまた別の機会に。
チブルスキ亡き後、アンジェイ・ワイダ監督の映画に欠かせないポーランドを代表する俳優で、他にも「愛と哀しみのボレロ」や「ブリキの太鼓」、「シベリアの理髪師」に出ています。

ドラマにはなんと、ツィメ様も登場したんですよ~♪ あ~再放送してくれないかな~♪
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by ballade4fmoll | 2007-10-25 04:23 | Comments(12)

ブラームスはお好き

フランソワーズ・サガンの小説を初めて読んだのは確か高校生の時。
なぜタイトルは「ブラームスはお好き」なのか? 
「ショパンはお好き」とか、フランスなんだから「ドビュッシーはお好き」の方がロマンティックでいいのに・・・などと思った私はまだまだお子ちゃまでした。

敬愛する作曲家シューマンの妻クララを思慕したブラームスとサガンの小説に共通のテーマは激しく迫る美青年とステディな関係の年上の男性の間で揺れ動く女心。
ブラームスと言えば髭もじゃオヤジを思い浮かべますが、若い頃のブラームスはイケメンだったんですよ~!
(ん? 誰かさんと似ているような・・・)
「ブラームスはお好きですか」とコンサートに誘うなんて、お兄ちゃんなかなかやりますね!
でも、もし私が若い男性に情熱的に迫られたら・・・私もクララやポールと同じ道を選ぶでしょう。
ああ、あと10年若ければ・・・って悲しいかな、言い寄ってくれる人がいませんけど。(笑)

ブラームスのロマンティシズムってちょっと聴いただけでは判りにくいですよね。
重厚な和音、どっしり響く低音。その奥に潜む情熱に気付くにはある程度年齢を重ねる必要があるかもしれません。
小説に登場するのはヴァイオリン協奏曲ですが、私のお薦め激情ブラームスはこちら
オイストラフ演奏のスケルツォです。
いつも思うのですが、オイストラフの表情って「どや!」以外の何物でもないと思いませんか?

別の「どや!」を見つけました。
オイストラフとリヒテルの共演でブラームスのヴァイオリンソナタ第3番最終楽章
巨匠同士の一騎打ち、すごい迫力ですね。
リヒテル、あんなにノリノリで弾いてるのに、弾き終わったら無愛想ですね~。(笑)

ノリノリリヒテルと言えばこちらはすごいです。
バラ4(ショパンのバラード第4番)のコーダ爆演。ツィメ様もビックリ!
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by ballade4fmoll | 2007-10-23 03:58 | 音楽、観劇 | Comments(12)

ゲレールトの丘 秋

ここ数日すっかり冷え込んだブダペスト。紅葉狩りを楽しむべくゲレールトの丘に行きました。 
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(春に登った時の記事はこちら

前回はゲレールトホテル側から上りましたが、今回はエルジェーベト橋側からスタート。
中腹には丘の名前にもなった聖ゲレールトの像があります。
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エルジェーベト橋と、橋のたもとにあるエルジェーベト(通称シシィ)の像。
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オーストリア皇妃でありハンガリー王妃でもあったエルジェーベト(ハンガリー読み。日本ではエリザベートと呼ぶ方が通りがいいかもしれません)の生涯はミュージカルにもなっていますね。

最初に「紅葉狩り」と書きましたが、ハンガリーでは紅葉より黄葉の方が多いです。
こんな道を頂上までゆっくりとお散歩します。
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途中で見つけた紅葉と赤い実。秋というより初冬のような寒さ。帽子と手袋がないと厳しいです。(とても今夏40℃以上あった国とは思えません・・・)
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頂上からの景色は季節を問わず美しい! 私の元気の素です♪
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***************

1956年10月23日、ハンガリーに革命の嵐が吹き荒れました。
今年は10月23日が火曜日に当たるため、22日月曜日も休日になり3連休です。
(10月20日土曜日は振り替えで平日扱い)
昨年のような暴動が怒らないといいのですが・・・。

そうそう、先日ご紹介した映画、公式サイトに上映予定の映画館情報などがアップされていました。
予告編を見るとハンガリー語が聞けますよ。
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by ballade4fmoll | 2007-10-21 03:49 | ハンガリーあれこれ | Comments(10)

読書の秋 ~ 隠された十字架

f0021504_1173553.jpg「この本を読むにさいして、読者はたった一つのことを要求されるのである。それは、ものごとを常識ではなく、理性でもって判断することである」
この序文で始まる「隠された十字架 法隆寺論」(梅原猛著)を、今また読み返しています。

最初に読んだのは大学時代、友人が「これ面白いよ」と貸してくれたのがきっかけでした。
哲学者・梅原猛氏が法隆寺について立てた大胆な仮説とそれを証明してゆく過程が面白く、一気に読んだばかりか、他の友達にも勧め、挙句の果てには皆で「隠された十字架ツアー」に出かけたのを昨日のことのように思い出します。

本に登場する法隆寺、興福寺、元興寺、飛鳥寺などを訪れ、「見給え!」、「人は~と言うかもしれない。しかし敢えて言おう」とか、梅原節で語り合いました。
その場に居合わせた人は「こいつらアホか」と思ったことでしょう。(苦笑)

今でも忘れられないのが、ちょうど私達が法隆寺を訪れた時に何かの取材班と一緒になり、普段は非公開の夢殿の救世観音を拝むことが出来たのです。
美しくも神秘的な救世観音のお姿。
「見給え、光背が・・・」と叫ぶこともなく、ただただ感動に包まれました。

あれから何度も読みましたが、本当に面白いので、未読の方にはお勧めします。
私はこれを読んでから「水底の歌」、「黄泉の王」、「海人と天皇」など、氏の著書を読み漁り、「ヤマトタケル」、「オグリ」(どちらも梅原猛原作、猿之助主演のスーパー歌舞伎)も見に行きました。はい、めっちゃハマりましたよ~、梅原猛の世界に♪

余談ですが、この本は山岸涼子さんが「日出処の天子」を描くきっかけになったそうです。

本書執筆後に梅原猛氏は聖徳太子の研究を続け、「隠された十字架」の訂正版として「聖徳太子」を出版されたことも付け加えておきます。

***************

トラ仲間の皆さん、下さんとボーが仲良しって知ってました?
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by ballade4fmoll | 2007-10-19 01:53 | Comments(24)

とろけるトリオ

野球も終ったし(終ってへんやろ~!)秋の夜長は音楽を聴いたり本を読んだり、のんびりと過ごしています。

夫のCDの中でも特に気に入っている曲をYouTubeで見つけたのでご紹介♪
ジャズのピアノトリオ定番中の定番、Bill Evans Trio のWaltz for Debbyです。
あ~、もう~、聴いてるだけでトロトロにとろけますよね~♪
神様! お願いですから生まれ変わったらジャズが弾けるようにして下さい!!
(センスのない私はジャズはお手上げです・・・号泣)

もう随分前になりますが、初めて友達と室内楽を合わせる前日、夫に「明日うちでピアノトリオの練習するから」と言ったら「え・・・?」と絶句されたのを思い出しました。
ジャズ好きの彼にとってはピアノトリオといえばピアノ、ベース、ドラム。
どうやってドラムを持ってくるんだろう、「来週までこのまま置かせて」なんて言われたらどうしよう、と真剣に心配したようです。(笑)

(念の為、クラシックのピアノトリオ=ピアノ、ヴァイオリン、チェロです)
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by ballade4fmoll | 2007-10-16 03:25 | 音楽、観劇 | Comments(12)

こんなん売ってた! その3

またまたいつものスーパーにて↓
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値札(傾いてますが・・・)をよく見ると↓
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SATSUMAって書いてあるし~♪
でも、みかんの産地って和歌山や愛媛じゃありませんでしたっけ?
どうせならサツマイモ売ってくれ~~~!

触ってみたら硬かったし、色も黄色っぽくてまだ酸っぱそうなので今回は購入見送り。
もう少ししてから買おうと思います。

ブダペストは冷え込んできました。最高気温12℃、最低気温は0℃の予報。
空はご覧の通り快晴です。
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***************

トラは・・・憲伸やもんなあ、しゃあないで。
短期決戦やからそんなん言うてる場合ちゃうんですけど。(泣)
明日は上様かな? 頼んだで~!
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by ballade4fmoll | 2007-10-13 23:29 | 食べ物 | Comments(12)

う~ん・・・

先日日本の友人が教えてくれたレシピ、お肉の量が「一人当たり70g」でした。
あの~、これって日本では普通の量なんですか?
70gなんて夫は一口で食べてしまいます。
大体、ここのお肉屋さんではお肉はキロ単位で購入します。
一番少ない単位はfél kiló(=半キロ、つまり500g)
「140g下さい」って言ったらどんな顔されるでしょう? 面白いから今度試してみよう♪

幸か不幸かレシピは6人分、調味料の量を計算するのも面倒だしレシピ通り6人分作りました。

もちろん完食!(注:バラード家は夫婦二人暮らしです)
う~ん・・・喜んでいいのか?

常々、夫には「腹八分目」と言い聞かせているのですが一向に効き目がありません。
「成人病になるで!」とか「長生き出来ひんで!」とか「若いツバメ飼ってやる~!」(←どさくさにまぎれて何言うとんねん、私)と脅しても無駄のようです。

話は変わりますが天国からのメッセージって御存知ですか?
名前、性別、生まれた年を入力すると天国からのメッセージが届きます。

私へのメッセージは「何事もなせば成る」でした。
ま、所詮お遊びですけどね。でも今の私にはすごく重みのある言葉です。

続いて夫のデータを入れると・・・

「食べたい時には我慢しないで食べたほうがいい」
う~ん・・・このメッセージ信じていいんでしょうか?
皆さんはどんなメッセージを受け取りましたか?
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by ballade4fmoll | 2007-10-09 23:32 | | Comments(20)

こんなん売ってた! その2

今日もスーパーの中をふらふらさまよっていると・・・

むむっ? こ、これは?
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ピンボケ写真ですみません。
見難いですが、薔薇のジャムでございます。

確か「オルフェウスの窓」でアルラウネがユリウスに「紅茶に薔薇のジャムはいかが?」と勧める場面がありましたよね。
子供の頃に読んで「薔薇のジャム? ああ、ロシアって感じがする~♪」と憧れに憧れて、大阪のデパートで開催されたソ連東欧物産展で見つけた時は感動したものです。
買ったのは覚えていますがそれを食べた記憶がない・・・どこかに大事にしまいこんだのでしょうか? 実家に残ってたりして(笑)

幼心に薔薇のジャム=ロシアと思い込んだのは私の早合点で、この薔薇のジャムはブルガリア製でした。
そうです、薔薇といえばブルガリアです。薔薇の香りのエッセンスをブルガリアで買ったのを思い出しました。そういえばあのエッセンスはどこにあるんやろ?

もちろん迷わず購入。喜び勇んで帰宅し、早速紅茶に入れてみると甘い薔薇の香りが漂ってなんともいい気分。
優雅にお茶を飲みながらトルストイ(←まだまだロシアにこだわる私)など読んでおりましたら夫が帰宅。

「何これ? 薔薇のジャム? ふーん」 あまり興味ないようです。
「紅茶に入れて飲んでるの。美味しいよ」と言っても「うわっ、紅茶にジャムだって? 変なの!」と相手にしてくれません。
「そんなジャムよりヌテラの方が美味しいよ。今日からこのヌテラは僕専用だよ。君は薔薇のジャムがあるからいいでしょ?」
いいけど・・・「ヌテラは太るからやめる、残りは全部食べて」って言ってたのはどこの誰?
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by ballade4fmoll | 2007-10-07 02:59 | 食べ物 | Comments(22)


ハンガリー人の夫とブダペストで暮らす関西人のひとりごと


by ballade4fmoll

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