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春の便り

3月29日から夏時間、日本との時差は7時間になります。
今朝母から届いたメールに実家の近所の桜の写真が添付されていました。
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朝から桜の写真を見てとてもいい気分で一日が始まりました。

前回「ブダペストは寒い」とか「雪が降った」とか書きましたが、今日の日中は15度以上の穏やかな良いお天気。
国立博物館の庭の木も新芽が初々しいです。
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レンギョウはまだ蕾。来週あたり咲くでしょうか。
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今こうやって写真を並べてみて、私って写真下手過ぎるやん! と反省しています。
携帯だからという言い訳は通用しません。母も携帯で撮っているのに!
おまけに母の携帯はお年寄り用の操作が簡単な機種、私のは一応カール・ツァイスのレンズが搭載されています。
携帯電話にそこまで必要なのか? と疑問はさておき、宝の持ち腐れとはこのことです。

さて、国立博物館では現在「報道写真展」を開催中。
(英語のHPはこちら
その関係からか、入口前にはトラバントが鎮座していました。ああ懐かしのトラビ~!
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以前トラバントについての思い出話を書きましたので、よろしければ こちらもご覧下さいませ。

**********************

岩田君故障って・・・007.gif
先月の今頃は先発ローテ候補がいっぱいおったはずやのに、皆どこ行ったん~?

それと田中慎太朗君がキャッチャーの練習をしているそうですが、なぜ「大砲」として獲った選手にわざわざ不慣れな難しいポジションの練習をさせるのか、よくわかりません。
出場機会を増やすためなら、打撃を磨いて新井ちゃんのレギュラー脅かすぐらいに打てるようにしたらええんちゃうの?
素人には全く理解不能です。
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by ballade4fmoll | 2009-03-29 00:35 | ハンガリーあれこれ | Comments(12)

春なお遠し・・・

今日の午前中、ほんの少しですが雪がちらつきました。
もう3月も終わりだというのに、どないなってんねん!!!

今日は久しぶりに会う友人とドナウ川沿いのレストランで食事しました。
レストランに向かう道も川から吹く風で寒いこと!
手袋はまだ必需品です。

食後にぶらぶら歩いていたら、ヴルシュマルティ広場にはイースター市が出ていました。
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イースター用の卵形やひよこの可愛らしい飾りがたくさんありました。
クリスマス市もいいけれど、イースターは春らしい明るい色合いの物がたくさんあって楽しいです。

街にはこんなものも登場しました↓
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な、何ですのん?
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ブダペスト春の芸術祭(Budapesti Tavaszi Fesztivál)の宣伝のようです。う~ん微妙。

ちなみに去年はこんなものが我が家の前に出現しました↓
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フェスティヴァルのプログラム自体はいいのに、なぜこんな微妙な宣伝をするのでしょう・・・う~ん。
さて、今週末から来週初めにかけて連夜のコンサート通いです。
風邪ひかないように気をつけようっと。
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by ballade4fmoll | 2009-03-27 01:29 | ハンガリーあれこれ | Comments(6)

おめでとう侍ジャパン!

いや~、勝ちましたね~!
結果を知ってから見たYouTubeでこれだけ感動するんですから、生中継を見ていたら気絶してしまったかもしれません。
イチロー、やっぱりあんたはすごい!



「決勝点踏んだのは僕」と繰り返す内川がいい味出してます。(笑)
マー君ちょっとかわいそう・・・。これは「可愛がられてる」ってことですか?

センバツも始まりましたね。報徳学園に和田コーチの息子さんがいるとか。
父親似でカッコいいらしいですよ♪
報徳は地元だし応援しています。
和田君、卒業後は阪神においで~~~!

私はあまり高校野球を見ないのですが、高校時代は甲子園に通いました。
というのも高校在学中に母校が2年連続センバツに出たんですよ♪
野球強豪校の多い兵庫県で普通の公立高校の出場は珍しく、当時は友達と「嘘みたいやなあ」と言ってました。(野球部の皆さんごめんなさい)
「せめて一つぐらい勝てればいいね」(またまた野球部の皆さんごめんなさい)と皆で言っていたら、なんとなんとベスト8まで進みました。
ああ、懐かしい青春時代の思い出。
準々決勝で高知商業の球道君(阪神の中西ピッチングコーチ)に負けました。
まあ、あそこに負けたらしゃあないなと思いましたね。(ほんまにごめんなさい、野球部の皆さん)

プロ野球ももうすぐ開幕。
例年なら「今年は優勝や!」と今頃は燃えに燃える時期ですが、今年はちょっと・・・。
ドナウ猛虎会が応援する田中慎太朗選手の調子があまりよくないようなのです。
2軍の試合結果を欠かさずチェックしているのですが、田中選手はスタメンではなく代打でノーヒットのことが多く、打率は限りなくゼロに近いという状況。
少し前の記事ですが、本人も相当悩んでいる様子です。
去年は一軍帯同でオープン戦にも出て頑張っていたのに、今年は

「けっこうネガティブですね」といって苦笑いを浮かべ

「いいなあ、ヒット打てて」

と他の選手を見た。



「ヒット打てて」ちゃうやろ~! ヒットは「自分の力で打つ」もんやろ~~! 
甘えたこと言うたらあかんで、おばちゃん情けないわ! (完全に伯母の心境)
とにかくドナウ猛虎会は今年も田中慎太朗選手を応援します。頑張って支配下登録選手になってや~!
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by ballade4fmoll | 2009-03-25 04:21 | 野球、スポーツ | Comments(14)

ジョシュア・ベル&カメラータ・ザルツブルグ

いよいよブダペスト春の音楽祭が始まりました。
早速初日(3月20日)のコンサートを聴いてきました。

Március 20.
Művészetek Palotája - Bartók Béla Nemzeti Hangversenyterem, 19.30

Joshua Bell (hegedű) és a Camerata Salzburg
Vezényel: Louis Langrée

CSAJKOVSZKIJ: D-dúr hegedűverseny, op. 35
BEETHOVEN: 7., A-dúr szimfónia, op. 92

チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲とベートーヴェンの交響曲第7番。
なんか思いっきり「名曲コンサート」みたいなプログラムですね。(笑)
ハンガリー語のチャイコフスキーのスペル面白いでしょう。普通はTchaikovskyですよね。

ソリストは今ハンガリーで話題の人、ジョシュア・ベル。
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何が「話題」かというと、

「超一流ヴァイオリニストのジョシュア・ベルが

 ・身元を明らかにせず
 ・ワシントンDCの地下鉄の駅で
 ・朝のラッシュアワーに
 ・一介のストリートミュージシャンとして


演奏したら、果たしてどんな反応があるか」

という大胆な実験について、最近ハンガリーでチェーンメールが飛び交っているからです。
私も数名から同じ内容のメールを受け取り、最初は「嘘やん」と思っていたのですが本当にあったことだそうです。

実験について、詳しくはこちらのワシントン・ポストの記事をご参照下さい。
(2年前のことがどうして今頃になってハンガリーで話題になるのか? まさかコンサートの宣伝のため??? 日本では2年前に話題になりましたか?)

「そんな長たらしい記事読む時間ないわ」という方は、当日の様子を短くまとめた動画があります。


ベルの演奏を全て聴くならこちら060.gif

私ならどうしただろうと考えると、「朝のラッシュアワー」という条件だと、いくら美しい音楽が聞こえても足を止めて聴き入る余裕は無いような気がします。
「お、上手いなあこのお兄ちゃん」と一瞬思っても、次の瞬間には仕事の段取りを考えながら足早に地下鉄のホームに向かい、完全に気持ちは音楽から離れそう。
音楽より仕事、音楽より地下鉄に乗り遅れないことが大事・・・ああ、朝は気持ちに余裕が無いですね、悲しいことです。

おっと、前置きが長くなりました。
チャイコンは大好きな曲で、これまでに生演奏、録音を合わせると何回聴いたかわかりません。
ベルの演奏は、テクニックも素晴らしいし音もきれいだし、非の打ち所がありません。
もうこれは完全に個人の好みの問題ですが、私はお行儀のいいベルよりもヴェンゲロフみたいな色気たっぷり、ためにためた弾き方の方が好きかな。

アンコールはヴュータン(Vieuxtemps)の"Souvenir D'Amerique"。
弾く前にベル自身が曲を「アメリカ民謡が主題の変奏曲」と紹介したのですが、その「民謡」が"Yankee Doodle"、つまり「アルプス一万尺」とは思いもよりませんでした!
主題を弾き始めた時の会場の盛り上がりようと言ったら!
ヴァイオリン演奏のあらゆるテクニックを駆使するすごい曲。
ベルは余裕で弾いてましたね~、アンコールにはもってこいのいい選曲でした。

休憩後のベト7はティンパニーが歯切れが良くて素晴らしかったです。
コンチェルトの時にはベルばかり見ていてオケ奏者に目が行かなかったのですが、よく見るとティンパニー奏者は小柄な女性なんですよ。
とても活きのいい演奏で、惚れ惚れしながら聴きました。
それと、このオケの木管も伸び伸びとした音でとてもよかったです。

会場はmupa(芸術宮殿)。
以前も書きましたがここはちょっと足の便が悪いのが難。
周辺は相変わらず殺風景だし、せっかくのコンサートの後にゆっくり出来ないのは本当に残念です。
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by ballade4fmoll | 2009-03-21 19:24 | 音楽、観劇 | Comments(8)

またまた間違えた!!!

今日3月18日はシャーンドル(Sándor)の名前の日。
名前の日についてはこれまでにも何度か書いています。
シャーンドルの名前の日が何を意味するかは去年の記事をご覧下さい。

3人の男の子が暖かい空気を運んでくるはずなのに、なんと今日雪が降りました!
どないなってんの~?

天気予報によると・・・
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ヨージェフもベネデクも全然あかんやん!
来年こそはちゃんと春を運んできてや~! 間違えたら承知せえへんで~!
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by ballade4fmoll | 2009-03-19 04:34 | ハンガリーあれこれ | Comments(4)

明日は革命記念日

革命記念日(3月15日)を控えて、生きた銅像が街に出現したことは前回書きましたが、昨日は別の場所で見かけました。
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コメント欄で「この像はじっと動かないままなのか?」とご質問がありましたが、一定の時間毎に(それがどのくらいの時間なのかちょっとわからないのですが)ポーズを変えるようです。
昨日、上の写真を撮った直後に像が急に動いてびっくりしました!
別のポーズ↓
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写真左側手前の男性像は、見物人をじろじろ見ていました。
私も目が合って「うわっ、銅像にメンチ切られた!」と一瞬ビビリました。

ところで銅像が胸に付けているのはコカールダ(kokárda)と呼ばれる記章。

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左側が正式な配色で1848年当時は左側のコカールダが使われていましたが、最近は右の配色が一般的なようです。
銅像さんたちのコカールダは右の今風の配色ですね。
当時は色の順番逆やで~~!とツッコミ入れたくなりました。
(ツッコミ入れたりこそばしたくなったり、しゃあないおばちゃんですね~:笑)

さて、本日土曜日は快晴。
大通りには国旗がはためいています。
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明日の式典の会場となる国立博物館。
入口前の大階段を使って明日のリハーサルが行われていました。
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博物館の庭では子供向けに当時の踊りを教えたり、楽器を演奏したりしていました。
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庭の片隅で出番を待つ馬。
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とてもよく躾けられたおとなしい馬で、子供達が近寄って撫でてもじっとしていました。
右の木の陰に隠れそうになっている人はフサール(騎兵)の衣装を着けています。

首相の嘘つき発言以降、何か大きな行事があるたびに若者が騒動を起こしています。
今年は何も起こらなければいいのですが。
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by ballade4fmoll | 2009-03-14 23:05 | ハンガリーあれこれ | Comments(14)

近所のちょっと珍しい風景

3月15日の革命記念日(ハプスブルグ帝国からの独立を目指して1848年3月15日にハンガリー人が蜂起しました)を前に、近所にこんなものが登場しました。
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よく見て下さいね027.gif
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一見銅像に見えるのは実は生身の人間です。
これはハプスブルグへの要求を印刷している様子を再現しています。

さて、ハプスブルグへの12か条の要求をしたためた詩人であり革命家のぺトゥフィー・シャーンドルが要求を読み上げたのは国立博物館の前。
今年も3月15日には国立博物館前の大階段で各種催しや政府要人のスピーチが行われる予定です。
今年は国立博物館の庭でフサール(huszár=騎兵)のデモンストレーションもあるそうです。
近所なので是非見に行きたいと思いつつ、この日は愛国心を履き違えたネオナチ風の若者が騒ぐ可能性も高いので、出かけようかどうか思案中です。
それにしても、祝日が日曜日と重なっても振り替え休日がないなんて・・・007.gif

その国立博物館前庭からこんな建物が見えます。
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ここにはもともと朽ちた廃墟のような古い建物がありました。
それを取り壊してガラス張りのオフィスビルが建つことになったものの、古い建物を残してほしいという希望も取り入れ、一部元の建物の壁(白い壁)を残して建てたのがこのビルです。

古い建物を改装するより、取り壊して新しい物を建てた方が簡単だし安くつくと聞きました。
最近はブダペストも新しい現代的な建物が増えてきましたが、こうやって古いものを何とか残す姿勢は今後も続けてほしいと思います。
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by ballade4fmoll | 2009-03-13 05:07 | ハンガリーあれこれ | Comments(8)

発見!!!

あのカーネル・サンダース人形が発見されたそうですね。
「あの」というのは、1985年に阪神が優勝した時にひっかけ橋から道頓堀川に投げ込まれた人形のことです。
いや~、縁起がええわぁ、今年は日本一や!!!



新井ちゃん、早よ怪我治してや~!
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by ballade4fmoll | 2009-03-11 03:23 | 野球、スポーツ | Comments(12)

パユ&リスト室内オケ

3月6日(金)にフランツ・リスト室内管弦楽団(Liszt Ferenc Kamarazenekar、以下LFKZと表記します)のコンサートを聴きました。

会場はリスト音楽院大ホール。
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共演はフルートの貴公子053.gifエマニュエル・パユ053.gif
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プログラムは
BACH: 3. Brandenburgi verseny, BWV 1048 ブランデンブルグ協奏曲第3番
W. F. BACH: F-dúr szimfónia, F. 67 交響曲ヘ長調
M. HAYDN-HOFFMANN: D-dúr fuvolaverseny フルート協奏曲

BACH: 6. Brandenburgi verseny, BWV 1051 ブランデンブルグ協奏曲第6番
C. PH. E. BACH: d-moll fuvolaverseny, Wq 22 フルート協奏曲

初めてハンガリーに来た時、当時発売されたばかりのLFKZのブランデンブルグのCDを購入しました。
ブランデンブルグ協奏曲のCDは何種類か持っていますが、私はLFKZの演奏が大好きでこればかり聴いています。
CD録音当時とは楽団員の顔触れが代わりましたが(若い人が増えました)温かい演奏は相変わらず。
落ち着いてとても幸せな気分になる演奏でした。

W. F. BACHの交響曲は初めて聴く曲でしたが、最終楽章(第4楽章)がメヌエットでとても可憐な可愛らしい曲で気に入りました。
また聴きたいな、CDが出ていれば是非購入したいと思います。

ところで、ブランデンブルグ協奏曲第6番の1楽章が終わり、2楽章を演奏しようと団員が身構えた瞬間に客席で誰かの携帯が鳴りました。
会場中に響き渡る着信音。
電話の主は慌てて切ったものの、会場の雰囲気は最悪!

その時・・・

チェンバロ奏者が携帯の着信音のメロディーを弾いたんです。
会場は大爆笑!
張り詰めた険悪な空気が一瞬にして消え去り、和やかな雰囲気の中で演奏が始まりました。


さてパユ様!
思えば初めてパユ様を聴いたのは10年以上前のLFKZの定期演奏会。
会場は今回と同じリスト音楽院で、当時は(今もですが)フルートのことなど全然わからない私は「Pahud? 誰?」状態でした。だいたいPahudをパユと読むことすら知りませんでしたよ。
ステージに登場した赤い蝶ネクタイのハンサムな男性、それがパユ様。
きゃ~、かっこいい~~~、それにフルートも上手~♪(当たり前やん!)とすっかりミーハーファンになったのがあの時。
(演奏曲目はバッハの管弦楽組曲第2番とモーツァルトのコンチェルト第2番でした)
それ以降はブダペスト祝祭オケの定期に2度客演し、モーツァルトの1番とライネッケを聴きました。

M. HAYDN-HOFFMANNのコンチェルトはパユ様のCDも持っていますが、CDよりも装飾音が多くて、ゆとりと遊びを感じさせる演奏でした。
フルートからキラキラと星が出てくるような、本当に華やかで素晴らしい演奏。
演奏が終わると会場からは「おお~!」とか「ブラヴォー!」の大歓声でした。

最後のC. PH. E. BACHは未聴の曲。
とにかくパユ様の美しい音に酔いしれました。
これも演奏が終わると客席は歓喜の嵐。
珍しく客席からも花束を渡す人がいました。

アンコールはバッハの管弦楽組曲第2番からバディネリ。
これもCD以上に派手な装飾音ありーの、リズム変えーの(あのテーマをシンコペーションで吹いてましたよ!)、会場も大いに盛り上がってコンサートは終わりました。

気になったのは、パユ様がコンチェルト2曲とも楽譜を見ながら演奏していたこと。(アンコールは暗譜ですよ)
クレーメルもそうだけど、忙し過ぎるのかなあ?
今LFKZとヨーロッパツアー中、その後3月15日に神戸でコンチェルト3曲(モーツァルトD-dur、ライネッケ、イベール)演奏してすぐアメリカツアー。
演奏家って演奏技術だけじゃなくて体力&健康で勝負ですね。ああ大変そう。

楽屋でファンと歓談するパユ様。f0021504_5102698.jpg
私も少しお話してサインも頂戴しました。
「ライネッケ録音して下さい」と直訴するつもりが、あの目で見つめられたらポワ~ンとして言うの忘れてしまいました~!
016.gif


<おまけ>
パユ様のモーツァルトD-dur♪ これはもともとオーボエのために書かれた曲だそうです。


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by ballade4fmoll | 2009-03-08 05:24 | 音楽、観劇 | Comments(12)

タイガース列車

JR四国にタイガース列車が登場したそうです。

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記事によると臨時列車だそうですが、ずっと走らせてもええんちゃうの?
阪神電鉄さ~ん、この柄採用して~~~!


さてキャンプも終わりオープン戦が始まりました。
でも私の目は鳴尾浜に向いています。
田中慎太朗選手、今年こそ支配下登録されますように!
今のところあまり名前が出てこないけど、そのうち大活躍してくれると信じています。
頑張れ~~~~~!
(丸坊主にしてからますます甥にそっくり。他人とは思えません)
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by ballade4fmoll | 2009-03-03 03:13 | 野球、スポーツ | Comments(12)


ハンガリー人の夫とブダペストで暮らす関西人のひとりごと


by ballade4fmoll

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